【店舗編】こだわりの食事が楽しめる漆喰のカフェ。

(お客様のコメント)

漆喰うま〜くヌレールは使い勝手がよく、コスト面でみても、それを上回る満足いく仕上がりです。お客様の反応も良く、トータルで見たときに漆喰壁がベースとなって、他のレイアウトも活きているなと感じます。

【新築アパート編】女性オーナーが新築アパートを自ら漆喰DIY!

(お客様のコメント)

仕上がりは満足!大変な作業でしたが、全部含めてやって良かった!終わってみると「あの部分、こうしたらもっと面白いかな?」など、気になる所はありますが、友人や家族にたくさん自慢しています。来客の方にも「とてもキレイ」と言ってもらえて嬉しかったです。コスト面や、自分でやることに抵抗を感じている人にもぜひやってみてほしい!「うま〜くヌレールLABO」やフォローしてくださる環境が整っているから、学んでやればできる。一言で表現するなら、「漆喰うま〜くヌレール」は名前通り!

【古民家ワークショップ編】古民家を集いの場に!地域のみんなで漆喰DIY

(お客様のコメント)

漆喰うま~くヌレールの魅力は、気軽にDIYに挑戦できることです。とても簡単に扱えました。塗り始めてみたら漆喰塗りの世界はとても奥深く、本を読んだり動画を見たりしてコテの使い方を研究しました。その作業は趣味としてアート作品を作っているようでもあり、仕事として家族の暮らしを作っているようでもありました。出来上がった白い壁は明るい雰囲気を醸し出して、見違えるくらい魅力的なものにしてくれました。僕にとっては家族と一緒に漆喰を塗った体験が、何よりもかけがえのないものになりました。

僕の自宅についてですが、窓が少なく日中でも薄暗い我が家でした、でも漆喰のキレイな白色で明るい雰囲気になりました!夏もひんやりと気持ちよい手触りで、梅雨や台風時期のじめじめする季節も気持ちよく過ごせます。

今回の古民家改修企画についてですが、目的は3つあります。

①古民家改修を通して地域住民・移住して間もない人・これから移住を検討している人が出会い、体験や時間を共有し瓶原地域の空気を感じてもらう。

②瓶原地域は規制により新しく住宅を建てることができないため、既存の家屋を自分たの手で素敵な住空間に改修するスキルを身につける。

③縁あって集合したみんなで、漆喰を塗りまくって楽しむ!

漆喰うま〜くヌレールの古民家改修ワークショップをはじめ、様々な楽しいイベントを開催し地域の魅力を伝え続けたことが契機になり、2020年12月に瓶原地域が京都府の「移住促進特別区域」に指定されました。

”おもしろくてかっこいい田舎”を目指して出発した「寺小屋 やぎや」は、今も未完成です。関わって下さる皆様といっしょに作り上げてゆきたいと思っています!

【古民家編】漆喰うま〜くヌレールで古民家リノベーション始動!

(お客様のコメント)

築140年ほどの古民家を塗り替え中です。脱衣所の仕上がりは文句なしの100点!!最初に塗った所でもあるのですが、そこが一番好きです。2つのトイレは80点!!理由は模様をもう少し考えて施工すればよかったかなと。とにかく面倒な手間が一切ない!練らなくていい、下地に直接塗れる、余っても保存ができるのは、とても良かったです。こんなにすごいものがあるのかと感動しました。作業道具も軽くて使いやすいので非常に便利でした。この家に移ったら和室を開放してカフェをやろうと考えているので、そのときも漆喰うま〜くヌレールで塗りたいと思っています。