第22回 準大賞作品|リノベーションシェアハウス

お客様コメント
今回、木造の空き家リノベーションでうま〜くヌレールを活用しました。
木造の和室や柱の色と相性がとても良く、居心地の良いスペースが出来上がりました。
左官してみよう!と気軽に挑戦できるところも、うま〜くヌレールの良いところですね。
皆で壁を塗りながら、「こっちの方がいいね!」「いや、そっちの方が上手いね」という会話になりました。
塗り手によって少し個性が出るのも面白いですね。

使用色・缶数    うま〜くヌレール クリーム色  18kg   20缶
作業人数         28〜30名
施工期間         約2週間

第21回準大賞作品|アーニャの小屋(2022年)

お客様よりコメント(抜粋)
壁塗りは初めてなので、京都のDIY教室で体験させて頂きました。
お陰様で仕上げのコテ使いの方針を決めて一気に塗ることが出来ました。
写真にあるコテ板は自作です。レンガコテと大小のヒラコテは家にあったモノ。鶴クビとコーナーコテは今回新調しました。
塗ってしばらくすると乾いて修正がきかなくなるので、同じ面は一気に仕上げたく緊張と集中の連続でした。
大変疲れた作業でしたが、出来上がりが思った以上だったので大変満足しています。

第18回(準大賞)作品|築70年!昭和の住まいが漆喰DIYで復活(2020年)

(お客様のコメント)

「うま〜くヌレールLABO」のオンラインDIY教室を受講したことで、理解を深めてから施工に挑戦できました。漆喰うま〜くヌレールは粘度が扱いやすくて素晴らしい!コテやコテ板などの道具類も全部揃っていて不安が和らぎました。凸凹になってしまった部分もこれはこれで味のある壁だと思いますし、やはり自分で塗った!ということで愛着が湧きます。

第19回(準大賞)作品|築60年ボロボロ納屋の外壁を漆喰で改修。(2021年)

(お客様のコメント)

漆喰うま〜くヌレールを使用するのは、築60年の母屋玄関の内壁に続いて2度目だったので、コツもつかめスムーズに塗ることができました。見栄えが良くなったのはもちろんですが、古い建物を補修し、長く使っていくためには、こういう製品は大変ありがたいです。漆喰ヘイ!ヌレールは初めてでしたが、とても簡単で良い感じに仕上げことができました。農機具をぶつけて欠損していたところも補修することができました。前より明るくなって「民芸館みたいだね!」と家族も喜んでいます。

第17回(準大賞)作品|ホテルの休憩スペースを白漆喰でDIY!癒しの空間にチェンジ。(2020年)

(お客様のコメント)

新型コロナウイルスの影響によるホテルの休業期間を利用して、スタッフで館内を大規模DIYしました。本番前にうま〜くヌレールLABO京都のDIY教室で体験をし、当日は手順に迷うことなく、自信を持って各々が施工に取り組むことができました。初心者の私たちでも上手に、そして楽しく塗ることができました!うま〜くヌレールは保存が効くので、補修用として置いておけたり、今後も長く使えるところが魅力です。スタッフが心を込めて手がけたこの場所が、この先お客様にとって居心地の良い空間になり続けてくれれば嬉しいです。

第15回(準大賞)作品|お寺のご住職が自宅の壁を漆喰DIY!(2020年)

(お客様のコメント)

うま〜くヌレールLABO東京へ体験に行ったので、最初のイメージは「楽!」不安なく始められました。好みの柔らかさにできて、自分で好きなように塗れる自由さが魅力的でした。素人の自分でも、平滑な「押さえ仕上げ」ができたのは大変満足です。「うま〜くヌレール」の文字通り塗りやすく、色がたくさんあるところも良かったです。環境にも良く、住んでみて漆喰の機能性を実感しています。オススメです!

第14回(準大賞)作品|漆喰うま〜くヌレールでピザ窯をDIY!(2019年)

(お客様のコメント)

初めて漆喰うま〜くヌレールを知ったとき、練り混ぜ不要で、直ぐにそのまま使える点が素晴らしいと思いました。今回の施工で苦戦したところはありません。うま〜くヌレールのおかげもあって、自己採点90点以上!100点でもいいくらい満足しています!